塩 田 市 治 (ムッシュ イッチー塩田)
若い時(30数年前ゲッ!年ばれる)ニューヨークでパントマイムの勉強?で二年間暮らした時、生活の為にレストランで働いたのがきっかけで、飲食店に興味を持つ。 '79に最初の店であるパイとキッシュの専門『ルッズグルッズ』オープン 三年後の'82に今のスタイルとちょっと違う『アンドラ』をオープン! '92から現在のスタイルであるビストロになりました。 美味しいものを食べ、好きな酒を飲み、寛いで頂ける店を目指して頑張って行きたいと思っています。 興がのれば、昔取ったきねずかでパントマイムを披露するかも? カウンターの下にエスカレータで入って行くような仕草をしたりして! だけど、余程酔ってないと、恥ずかしくてできまへん
戸 田 猛 (サタニアン トーダ) アンドラの熊シェフの元で数年スーシェフ、 その後渡仏、プロヴァンスのコートダジュール、サヴォアのクーシュベル、ブルゴーニュのヴォーヌ、最後にパリで、と約二年間フランス各地で修行をして帰国。熊シェフがオーベルジュ開店の後、シェフに就任フランスの地方料理が得意で、随所に取り入れたメニューになってきています。 時々冷蔵庫の 扉を開けて何事かを喋っている。(どうも通信機らしい) その奇怪な行動とあの風貌の為、きっと地球外生物が人間の姿を借りてきているのであろうと思われている。おっと、しかし料理は人間が食べておいしい!と思うものを作れる特技を持つ。どうも土星人らしい?とされているのでサタニアントーダの異名を持つ。